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中国とディベートする

中国とディベートする

侮日国家・中国を徹底的に論破する

著者名
北岡 俊明
「ディベート大学」 
ジャンル
政治/国際
発行年月
2006年6月
サイズ
四六判
頁数
282P
ISBN
4-89346-963-0
税込価格
1,680円(本体 1,600円)

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内容紹介

中国に言われっぱなしでいいのか!?
好評の『嫌韓流ディベート』の姉妹編。

反日デモ、東シナ海の資源開発問題、靖国問題、歴史認識問題など侮日・排日の立場を鮮明にしている中国。
そのような中国の虚言を、ディベートによって徹底的に論破する。
中国の傲慢さを腹立たしく思っているすべての日本人に捧げる1冊。

目次

■プロローグ 中国とのコトバの戦争に勝つ
■第1章 北京オリンピックをボイコットせよ
■第2章 中国共産党政権は崩壊する
■第3章 靖国神社への内政干渉を断固として排除すべし
■第4章 南京大虐殺はでっちあげである
■第5章 満州は中国の領土ではない
■第6章 日中戦争は侵略戦争ではない
■第7章 歴史的に中国兵は弱いと決まっている
■第8章 日中の軍事衝突は起きる
■第9章 中国人は中華思想に毒された傲慢無礼な民族である
■第10章 中国市場はバラ色ではない
■第11章 日本にとって中国よりインドが重要である
■第12章 中国の台湾統一を阻止せよ
■第13章 尖閣諸島に自衛隊を配備すべし
■第14章 中国人を見たら凶悪犯罪者と思え
■エピローグ

著者紹介

北岡 俊明(きたおか・としあき)
徳島生まれ。
大阪市立大学経済学部卒業。
(株)サイバーシンクタンク・ドットコム代表取締役、日本ディベート研究協会会長。
シンクタンク主任研究員を経て、現在は経営評論家、経営コンサルタントとして活躍中。
専門は、経営・マーケティング戦略、ディベート方法論。方法論としてのディベートの権威であり、「ディベート大学」の主宰もつとめている。
著書に『マーケティングスペシャリティ企業の時代』
(産能大学出版部)、『ディベートの技術』、『ディベートからみた東京裁判』(PHP研究所)、『企画の原理・原則』、『葉隠の経営学』(総合法令出版)、『世界最強企業サムスン恐るべし』(こう書房)など多数。

著者ホームページ

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