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『あなたの部屋に幸運を呼びこむCDブック』著者・居田祐充子さんインタビュー
―『あなたの部屋に幸運を呼びこむCDブック』が、3週間弱で3万部を突破しました!(9月7日現在)おめでとうございます。
居田―ありがとうございます(笑)驚いています。
―ではまず始めに、まだご存じない方のために、『あなたの部屋に幸運を呼びこむCDブック』の付属CDの音源、「ハーモニーベル」とは何かというところからお聞かせください。
居田―はい。私どもの会社、RFS研究所が独自に、目的の周波数を特定し、その周波数を音に変換させるための音叉、又は筒の形をした道具のことを総称しハーモニーベルと呼びます。
物理学の世界などでも言われていることですが、物質……同じもの同士は共鳴しあうんです。その原理を、この世の中で活用できないか、ということで作ったのがハーモニーベルです。また、“ハーモニーベル”という言葉からも想像いただけるかと思いますが、人間がどうハーモニーを取れたら幸せになれるか、その人の人生をまっとうできるのか、それを実現させるために一つの手段・道具がハーモニーベルなんです。
それともう一つ大事なのは、ハーモニーベルは誰が鳴らしても精密な周波数が出せる、つまり再現性がある道具なのです。
居田―ありがとうございます(笑)驚いています。
―ではまず始めに、まだご存じない方のために、『あなたの部屋に幸運を呼びこむCDブック』の付属CDの音源、「ハーモニーベル」とは何かというところからお聞かせください。
居田―はい。私どもの会社、RFS研究所が独自に、目的の周波数を特定し、その周波数を音に変換させるための音叉、又は筒の形をした道具のことを総称しハーモニーベルと呼びます。
物理学の世界などでも言われていることですが、物質……同じもの同士は共鳴しあうんです。その原理を、この世の中で活用できないか、ということで作ったのがハーモニーベルです。また、“ハーモニーベル”という言葉からも想像いただけるかと思いますが、人間がどうハーモニーを取れたら幸せになれるか、その人の人生をまっとうできるのか、それを実現させるために一つの手段・道具がハーモニーベルなんです。
それともう一つ大事なのは、ハーモニーベルは誰が鳴らしても精密な周波数が出せる、つまり再現性がある道具なのです。
―誰でも、常に同じように音が出せるということが重要なのですね?
居田―重要です。例えば、“愛”ってわかりやすくてわかりにくいものなんですけれど……“愛”っていう周波数あったとして、その周波数の道具を仮につくって、ずっと鳴らすことによって、その“愛”の周波数を共鳴しておける…それほど単純なことではないんですけれども、そういうことをイメージしていただければわかりやすいかと思います。
―本を出版されてから変わったことはりますか?あるいは、反響などは?
居田―反響はすごいですね! ハーモニーベルのCDを初めて聴いたという方が圧倒的に多いのですが、これまでウチのCDを聴いてくれていた人たちからもいいよ、いい効果が出てるよと言ってもらっています。
このCDブックに入っている2つの音源のうちのひとつ「ラッキールーム」の方は初めてでも普通に聴けるかなと思ったんですけど、もうひとつの音源「ブライトン・ユア・オーラ」の方はちょっと聴きづらい方もいるんじゃないかと思っていたんです。ところが、意外と「あの音がすごくいい」と、「あの音が入ったCDは他に無いですか?」という問い合わせがきてるくらいなんです。ただ、もし違和感があるようなら音量を落としてもらうか、聴く頻度を減らしてもらうなど質問にはお答えしています。
―ところで、出版に到ったいきさつについて教えてください。
居田―本にも書きましたが、ウチのメンバーが『「そうじ力」であなたが輝く!』の本を買ってきて読んだみたいなんですよ。「本屋さんに、表紙に20万部売れてるって書いたそうじの本が平積みになってるから読むといいよ」って言われて買いに行ったんです。それで読んでみてすごいなぁって。そのとき、この本の隣にウチのCD(クリーンアップ・パワーアップ)も置かれていて、他のお店でも一緒に売ってもらえたらいいよね~と話していたんです。
ただ、言うのは簡単ですが、じゃあ私は何をしたらいいんだろうと(笑)。それからしばらくして、あるときパッと「出版社に電話しよう!」って(笑)
居田―重要です。例えば、“愛”ってわかりやすくてわかりにくいものなんですけれど……“愛”っていう周波数あったとして、その周波数の道具を仮につくって、ずっと鳴らすことによって、その“愛”の周波数を共鳴しておける…それほど単純なことではないんですけれども、そういうことをイメージしていただければわかりやすいかと思います。
―本を出版されてから変わったことはりますか?あるいは、反響などは?
居田―反響はすごいですね! ハーモニーベルのCDを初めて聴いたという方が圧倒的に多いのですが、これまでウチのCDを聴いてくれていた人たちからもいいよ、いい効果が出てるよと言ってもらっています。
このCDブックに入っている2つの音源のうちのひとつ「ラッキールーム」の方は初めてでも普通に聴けるかなと思ったんですけど、もうひとつの音源「ブライトン・ユア・オーラ」の方はちょっと聴きづらい方もいるんじゃないかと思っていたんです。ところが、意外と「あの音がすごくいい」と、「あの音が入ったCDは他に無いですか?」という問い合わせがきてるくらいなんです。ただ、もし違和感があるようなら音量を落としてもらうか、聴く頻度を減らしてもらうなど質問にはお答えしています。
―ところで、出版に到ったいきさつについて教えてください。
居田―本にも書きましたが、ウチのメンバーが『「そうじ力」であなたが輝く!』の本を買ってきて読んだみたいなんですよ。「本屋さんに、表紙に20万部売れてるって書いたそうじの本が平積みになってるから読むといいよ」って言われて買いに行ったんです。それで読んでみてすごいなぁって。そのとき、この本の隣にウチのCD(クリーンアップ・パワーアップ)も置かれていて、他のお店でも一緒に売ってもらえたらいいよね~と話していたんです。
ただ、言うのは簡単ですが、じゃあ私は何をしたらいいんだろうと(笑)。それからしばらくして、あるときパッと「出版社に電話しよう!」って(笑)
―そうでしたか(笑)
居田―そのとき、電話に出られた方が「そうじ力」の編集担当のKさんにつないでくださったんです。それで、Kさんとお話ししていたらウチのCD(「ロータス」)をお持ちだということがわかって、すごい縁だなぁと感激したんです。その後お時間をつくっていただけることになったのですが、そのときには、「そうじ力」の著者の方がウチのCDを気に入ってくれないかなぁと、その程度の感覚だったのです。
でも、そのときに編集のKさんから「本にしてみませんか?」と言われたんです。でも本なんて書けませんし(笑)ただ、そのとき印象に残っているのは、Kさんがハーモニーベルをたくさんの人に聴いてもらいたいという私たちの思いを汲んでくださったということがハッキリわかったことです。
そこからは本当に早かったです。「アレッ?」みたいな感じで(笑)
取引先にオーラが見えたり占いのようなことができる方がいらっしゃるんですが、その方から「居田さん、今年は発信するのにいい年だから、本でも出版したらどうですか」っていう話をされていたんです。そのときは「ふ~ん」って聞いていたのですが、そこから帰ってオフィスでメールをチェックしたら、Kさんから「企画が通りました」っていう返信があって、「すごいじゃない!つながってるんだ」って思ったんです。あとは、あれよあれよという間に…。
―「本は書けない……」と思ったとのことですが、居田さんは本を以前から読まれたり、文章を書かれたりということはなかったのですか?
居田―子どものときから本は好きでした。中学生のときはヘルマン・ヘッセが大好きで、ほとんど全部読んでいると思います。当時はそういうことにまったく興味がないと思っていたのですが、今にして思うと宗教的だったり、精神世界的なものが好きな傾向があったのかもしれません。
実は、子どものときには物書きになりたいとか言っていたことが実際あって…だから、今回この本も仲良しだった中学の先生に贈りました。中学時代、私が「新聞記者みたいな職業につきたい」と言っていたので、その先生が「もし本当になりたいんだったら、毎日文章を書くようにした方がいいよ」って言ってくれたんです。それで、その先生と交換日記をするようになったんです。国語の先生でしたが、担任でもないのに交換日記をしてくれて、文章の添削などもしてもらったと思います。その先生が、「長編ものは学生のうちに読んでおいた方がいいよ。大人になったら読めないから。」と言ってくださって、二十歳前までにトルストイとかドストエフスキーとか、名作といわれるものはほとんど読んだと思います。最近はあまり本を読む時間もないのですが、そのときの読書経験が今回の出版に少しは活かされているかなぁと(笑)
―CDのタイトルにもなっていますが、「リーチ・フォー・ザ・スター」は、会社名にもなっていますよね。居田さんが会社を興された理由をお聞かせください。
居田―弊社は「リーチ・フォー・ザ・スター」という言葉の頭文字を社名(RFS研究所)にしているんですけれども、この名前には人間誰もが持っている「人生をまっとうしたい」という願い、形は人それぞれだとしても、その願いを実現させたいという思いが込められています。すべてはこの社名を決めたところに行き当たっていると思います。
―すると、RFSという社名に込められた思いが目的としてあって、それを実現する手段としてハーモニーベルを選択したと?
居田―その通りです。ある意味、「リーチ・フォー・ザ・スター」という言葉にすべて集約されているんです。個人の「リーチ・フォー・ザ・スター」のエッセンスというのは、表面的にはそれぞれ違っても、コアな部分では万人に共通だと思うのです。その中で、誰でも出来る、再現性が高いものがこのハーモニーベルだということです。
それから、私たちが会社を始めたときには、書籍という形で皆さんにお届けできるとは想像もできなかったので、いろんな方との出会いの中で生まれてくるものってたくさんあるのかなぁとも思っています。
―では、今後はまったく別の道具が使われていくという可能性もあるということですか?
居田―そうですね。RFS研究所は、独自開発した特定の周波数が持つパワーを、日常生活に役立つ形に応用するシステムの開発を研究しています。色とか言葉とか、形、香り、音とか…ハーモニーベルはこのうちの音です。
現在は音を一番メインでやっている中で、「ハーモニーベル」や「ソシズノノ」といったネーミング付けは「言葉」のパワーを利用しています。「色」は現在、RFSでは「カラーセッション」も行っています。
この中に「香り」というパートがありますが、私たちが今後香りをつくるかはまったくわかりません。しかし、単体だけでなく組み合わせたりして、その人の生活をどうやって豊かにしていくお手伝いができるか考えていければと思っています。
世の中には、いいものってたくさんあると思うんです。だから、ハーモニーベルだけがいいって思っているわけではなく、世の中をみんなで良くしていこうという中で、そのうちのひとつのパートをやらせてもらっているという思いでいます。
―すばらしいお考えですね。世の中には、自分だけ儲かれば他人を蹴落としてでも、という考えの人が大勢いますが、そういう人たち考えを異にするということですね。
居田―ニュースなどを見ていると、象徴的なことがいっぱい起きていますよね。みんな知っているはずなんですよ、今の世の中がおかしいってことは。ただ、いざ自分のこととなるとおかしなことをしてしまう(苦笑)。
でも、みんな自分の中に理想を持っていて、わかっているはずなんです。どちらにチューニングを合わせていきたいかということも。みんな、その人にとっての「リーチ・フォー・ザ・スター」にチューニングを合わせたいと思っているはずで、そこを外しちゃったら、結局お金や地位が得られても絶対幸せじゃないと思うんです。せっかく生まれてきたんだから、もう間違えるのはやめようよと。人間どうしても目先のことにいきがちですが、もっと余裕を持って「本当はどうなの?」っていうところに立ち返ることができれば本当に幸せになれるんじゃないかと思います。
―このハーモニーベルを全世界に広げてゆくということが、居田さんの一番の目標だとおっしゃっていましたが?
居田―そうなんです。地球上にこのハーモニーベルを拡げたい。人間だけでなく、その“場所”もとうぜん振動なので、植物でも、土地でも、海でも、もちろん空や宇宙にも、ハーモニーベルの音、すなわち振動なら伝わっていくと思うのです。今、地球温暖化とか、人を傷つけるような痛ましい事件とか、色々な問題があります。これはこれで、世界の調和は取れているのですが、やはり理想とはほど遠い。おかしな調和の取れかたになっていると思うのです。それを、いかに本来の姿にもっていけるか。これは日本に限らず、ヨーロッパでもどこでもそうですが、本来の調和の取れた姿を取り戻すためにハーモニーベルを拡げたい、使ってもらいたいと思うのです。
―ありがとうございました。
2007年9月7日 小社にて
居田―そのとき、電話に出られた方が「そうじ力」の編集担当のKさんにつないでくださったんです。それで、Kさんとお話ししていたらウチのCD(「ロータス」)をお持ちだということがわかって、すごい縁だなぁと感激したんです。その後お時間をつくっていただけることになったのですが、そのときには、「そうじ力」の著者の方がウチのCDを気に入ってくれないかなぁと、その程度の感覚だったのです。
でも、そのときに編集のKさんから「本にしてみませんか?」と言われたんです。でも本なんて書けませんし(笑)ただ、そのとき印象に残っているのは、Kさんがハーモニーベルをたくさんの人に聴いてもらいたいという私たちの思いを汲んでくださったということがハッキリわかったことです。
そこからは本当に早かったです。「アレッ?」みたいな感じで(笑)
取引先にオーラが見えたり占いのようなことができる方がいらっしゃるんですが、その方から「居田さん、今年は発信するのにいい年だから、本でも出版したらどうですか」っていう話をされていたんです。そのときは「ふ~ん」って聞いていたのですが、そこから帰ってオフィスでメールをチェックしたら、Kさんから「企画が通りました」っていう返信があって、「すごいじゃない!つながってるんだ」って思ったんです。あとは、あれよあれよという間に…。
―「本は書けない……」と思ったとのことですが、居田さんは本を以前から読まれたり、文章を書かれたりということはなかったのですか?
居田―子どものときから本は好きでした。中学生のときはヘルマン・ヘッセが大好きで、ほとんど全部読んでいると思います。当時はそういうことにまったく興味がないと思っていたのですが、今にして思うと宗教的だったり、精神世界的なものが好きな傾向があったのかもしれません。
実は、子どものときには物書きになりたいとか言っていたことが実際あって…だから、今回この本も仲良しだった中学の先生に贈りました。中学時代、私が「新聞記者みたいな職業につきたい」と言っていたので、その先生が「もし本当になりたいんだったら、毎日文章を書くようにした方がいいよ」って言ってくれたんです。それで、その先生と交換日記をするようになったんです。国語の先生でしたが、担任でもないのに交換日記をしてくれて、文章の添削などもしてもらったと思います。その先生が、「長編ものは学生のうちに読んでおいた方がいいよ。大人になったら読めないから。」と言ってくださって、二十歳前までにトルストイとかドストエフスキーとか、名作といわれるものはほとんど読んだと思います。最近はあまり本を読む時間もないのですが、そのときの読書経験が今回の出版に少しは活かされているかなぁと(笑)
―CDのタイトルにもなっていますが、「リーチ・フォー・ザ・スター」は、会社名にもなっていますよね。居田さんが会社を興された理由をお聞かせください。
居田―弊社は「リーチ・フォー・ザ・スター」という言葉の頭文字を社名(RFS研究所)にしているんですけれども、この名前には人間誰もが持っている「人生をまっとうしたい」という願い、形は人それぞれだとしても、その願いを実現させたいという思いが込められています。すべてはこの社名を決めたところに行き当たっていると思います。
―すると、RFSという社名に込められた思いが目的としてあって、それを実現する手段としてハーモニーベルを選択したと?
居田―その通りです。ある意味、「リーチ・フォー・ザ・スター」という言葉にすべて集約されているんです。個人の「リーチ・フォー・ザ・スター」のエッセンスというのは、表面的にはそれぞれ違っても、コアな部分では万人に共通だと思うのです。その中で、誰でも出来る、再現性が高いものがこのハーモニーベルだということです。
それから、私たちが会社を始めたときには、書籍という形で皆さんにお届けできるとは想像もできなかったので、いろんな方との出会いの中で生まれてくるものってたくさんあるのかなぁとも思っています。
―では、今後はまったく別の道具が使われていくという可能性もあるということですか?
居田―そうですね。RFS研究所は、独自開発した特定の周波数が持つパワーを、日常生活に役立つ形に応用するシステムの開発を研究しています。色とか言葉とか、形、香り、音とか…ハーモニーベルはこのうちの音です。
現在は音を一番メインでやっている中で、「ハーモニーベル」や「ソシズノノ」といったネーミング付けは「言葉」のパワーを利用しています。「色」は現在、RFSでは「カラーセッション」も行っています。
この中に「香り」というパートがありますが、私たちが今後香りをつくるかはまったくわかりません。しかし、単体だけでなく組み合わせたりして、その人の生活をどうやって豊かにしていくお手伝いができるか考えていければと思っています。
世の中には、いいものってたくさんあると思うんです。だから、ハーモニーベルだけがいいって思っているわけではなく、世の中をみんなで良くしていこうという中で、そのうちのひとつのパートをやらせてもらっているという思いでいます。
―すばらしいお考えですね。世の中には、自分だけ儲かれば他人を蹴落としてでも、という考えの人が大勢いますが、そういう人たち考えを異にするということですね。
居田―ニュースなどを見ていると、象徴的なことがいっぱい起きていますよね。みんな知っているはずなんですよ、今の世の中がおかしいってことは。ただ、いざ自分のこととなるとおかしなことをしてしまう(苦笑)。
でも、みんな自分の中に理想を持っていて、わかっているはずなんです。どちらにチューニングを合わせていきたいかということも。みんな、その人にとっての「リーチ・フォー・ザ・スター」にチューニングを合わせたいと思っているはずで、そこを外しちゃったら、結局お金や地位が得られても絶対幸せじゃないと思うんです。せっかく生まれてきたんだから、もう間違えるのはやめようよと。人間どうしても目先のことにいきがちですが、もっと余裕を持って「本当はどうなの?」っていうところに立ち返ることができれば本当に幸せになれるんじゃないかと思います。
―このハーモニーベルを全世界に広げてゆくということが、居田さんの一番の目標だとおっしゃっていましたが?
居田―そうなんです。地球上にこのハーモニーベルを拡げたい。人間だけでなく、その“場所”もとうぜん振動なので、植物でも、土地でも、海でも、もちろん空や宇宙にも、ハーモニーベルの音、すなわち振動なら伝わっていくと思うのです。今、地球温暖化とか、人を傷つけるような痛ましい事件とか、色々な問題があります。これはこれで、世界の調和は取れているのですが、やはり理想とはほど遠い。おかしな調和の取れかたになっていると思うのです。それを、いかに本来の姿にもっていけるか。これは日本に限らず、ヨーロッパでもどこでもそうですが、本来の調和の取れた姿を取り戻すためにハーモニーベルを拡げたい、使ってもらいたいと思うのです。
―ありがとうございました。
2007年9月7日 小社にて
■癒しのハーモニーベル あなたの部屋に 幸運を呼びこむ CDブック
居田 祐充子
定価 1,575円(税込)
【著者略歴】
20歳の頃から自己探求に強い関心を抱き、十数年にわたって国内外を巡りながら、様々なヒーリング、ボディワークを学ぶ。帰国後、瞑想、ヒーリング、ワークショップ業務会社設立運営に携わる。精神世界に係わると共に、健康・美容関連代理店業務、レストラン業務、外資系企業でのOL体験などを通じて、学びと実践を同時進行で行う。これらの経験をもとに、2003年、現スタッフと共にRFSの活動を開始。2004年、法人化。
















